しあわせ脳ダイエットプロジェクト

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よくある質問と答え
Q & A

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準備期間について

answerプログラムの効果を最大化するためには忠実に実行することをおススメします。
ただ、甘酒をお湯や豆乳で希釈するのは大丈夫です。

answer出汁はシイタケと昆布が基本ですが、隠れポチャ子(虚証)体質の方は、動物性の出汁をお勧めします。
焼きやごや鰹節で温まります。
茅乃舎さんや自然食品店のものであれば袋状のものや顆粒状ものもでも大丈夫です。
具はお野菜やお豆腐好きなものでいいのですが特に海藻と白くて辛い物(葱、大根おろし)を火を止めてからいれて食べると大腸のお掃除になりますのでおすすめです。

※断食期間中の具は大根おろしのみとなります。量はいくらでも構いません。

answerプログラム中はフルーツの代わりに「スギナとヨモギ茶」で代謝の3割を担う肝臓の解毒と代謝を応援してあげてください。

answerよく噛んで食べることを意識した上で、玄米をおかわりするのは大丈夫です。
プログラム中は箸置きを準備し、一口ごとに箸をおき、最低30回は噛むようにしてください。
満腹中枢に信号がいくのが食後30分です。
できるだけよくかんでゆっくり食事をしてみると、普段どれだけ食べ過ぎているかわかるのもおもしろいですよ。
プログラム中ゲームだと思って楽しんでとりくんでみてください。

answerごま塩はマグネシウムの宝庫でカルシウムの吸収を助けるほか、代謝に不可欠な栄養素です。
また梅干しはクエン酸が豊富で疲労回復や代謝サイクルに不可欠。
食養生からも酸味、鹹味(しょっぱい)、苦味と3味揃った肝臓系心臓系腎臓系の食べる薬です。
ぬか漬けは発酵食品として善玉菌のエサである糖質と食物繊維をクリーン燃焼させる着火剤の役割を果たします。
リセット食はこのように内臓の負担を必要最低限にしつつ必要な栄養がしっかり摂れるスーパーフードですので、しっかり摂るとよいでしょう。

断食期間について